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Bassistの備忘録

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ウルフ・エリミネイター

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はじめて試しました。
重めの30gです。
ゴム製の物よりも効果があります。

駒とエリミネイターの間を弓で弾いて取り付け場所を決めて行く作業が非常に楽です。ピンポイントで弦を押さえているので、音程がハッキリして聞きとりやすく作業が楽です。

一般的に、Aの開放弦にウルフがある場合は駒とエリミネイターの間を弓で弾いた時にもAが鳴るように取付けると良いと言われています。今回、自分の楽器はAの開放弦にウルフがあったので、そのように調整してみました。厳密には3オクターブ高いAが鳴る位置に取付けました。
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by basshidejp | 2013-12-16 09:37 | 楽器
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