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Bassistの備忘録

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Kolstein bass (soft) & cello medium (softer)

コルスティーンの脂も古くなったので新しいものをコルスティーンから直接購入。
ベースのソフトとチェロのミディアム。
このチェロのミディアムはやわらかい方のやつです。
やはり新鮮なものは違いが歴然。
弾いていて楽しい。

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ベース(ソフト)
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シリコンのキャップ
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ベース(ソフト)
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チェロ (ミディアム)
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プラスチックのキャップ
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チェロ(ミディアム)
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数年前からシリコンの容器に入っていてとても使いやすくなった。
このチェロ(ミディアム)はフロリダの湿度の高い夏に重宝します。
粉っぽくないのがいい。
ポップスは気温や湿度が高いと毛の上で飴のように固まってしまうときがありますが、コルスティーンはそのような問題が少ないように思います。
混ぜるのはよくないといっている人もいるようですが、気温や湿度によって混ぜたり使い分けたりしてもいいと思います。 あとは、もっとクリアーな音色を求めるときにはチェロを塗るとか、オフ系が多いときにはポップスやコルスティーンのベースを多めにというような使い分けをしてもいいですよね。

購入した日付を容器の底に書いておいた。
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by basshidejp | 2012-01-22 02:25 | 楽器
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